ドラマイズム『死にたい夜にかぎって』のエンディング主題歌として2020年2月25日にリリースされた。原作のファンだったアイナ・ジ・エンドが、ソロデビュー後初めて自ら作詞作曲を手掛けた記念すべき一曲で、夢と現実の間で揺れる心情を歌ったラブソングとなっている。
ドラマイズム『死にたい夜にかぎって』のエンディング主題歌として2020年2月25日にリリースされた。原作のファンだったアイナ・ジ・エンドが、ソロデビュー後初めて自ら作詞作曲を手掛けた記念すべき一曲で、夢と現実の間で揺れる心情を歌ったラブソングとなっている。