「三日月ロック」は2002年9月11日に発売されたスピッツ通算10作目のオリジナルアルバムで、前作「ハヤブサ」から約2年ぶりに、新たに亀田誠治を共同プロデューサーへ迎えて制作された。歌詞を完成させてからレコーディングするという新しい手法が取り入れられ、「空の飛び方」以来となる表題曲を収録しないアルバムであるなど、以後長く続く亀田とのタッグの出発点となった作品である。
出典
- 三日月ロックWikipedia
- スピッツ/三日月ロックTOWER RECORDS ONLINE
「三日月ロック」は2002年9月11日に発売されたスピッツ通算10作目のオリジナルアルバムで、前作「ハヤブサ」から約2年ぶりに、新たに亀田誠治を共同プロデューサーへ迎えて制作された。歌詞を完成させてからレコーディングするという新しい手法が取り入れられ、「空の飛び方」以来となる表題曲を収録しないアルバムであるなど、以後長く続く亀田とのタッグの出発点となった作品である。
夜を駆ける
水色の街
さわって・変わって
ミカンズのテーマ
ババロア
ローテク・ロマンティカ
ハネモノ
海を見に行こう
エスカルゴ
遥か (album mix)
ガーベラ
旅の途中
けもの道