Artist Profile

Vaundy

Vaundyは作詞・作曲・編曲からアートワークや映像まで自らセルフプロデュースするマルチアーティスト。ジャンルを横断する楽曲センスと個性的な歌声で、令和世代を代表するヒットメーカーとして活躍している。

ジャンル

J-Pop J-Rock

国・地域

Latest Release

Vaundy DOME TOUR 2026 "SILENCE" LIVE SELECTION from TOKYO DOME

アルバム

Vaundyにとって初のライブ音源として、2026年9月4日に配信リリースされた作品。2026年2月から3月にかけて男性ソロアーティスト…

About / Profile

プロフィール

Vaundyは2019年春頃からYouTubeへの楽曲投稿を開始したシンガーソングライターで、作詞・作曲・編曲をすべて自身で手掛けるほか、ジャケットや映像のディレクションまで担うセルフプロデュース体制で知られる。「東京フラッシュ」「不可幸力」といった楽曲が公開直後からSNSで話題となり、2020年5月には1stアルバム「strobo」をリリース、Apple Musicのロックチャートなどで首位を獲得した。2021年以降は「踊り子」「恋風邪にのせて」「裸の勇者」など幅広いタイアップ曲を次々に発表し、2022年12月には第73回NHK紅白歌合戦に初出場。同年9月には日本武道館2days公演で26,000人を動員するなど、ライブ活動でも存在感を高めた。2023年11月には2枚組35曲収録の2ndアルバム「replica」を発表し、同作を携えた自身初のアリーナツアーを開催。2024年には映画やドラマのタイアップ曲を多数手掛けたほか、第75回NHK紅白歌合戦に2度目の出場を果たし、自身に密着したドキュメンタリー番組も放送された。2025年は毎月の楽曲リリースを掲げて活動し、全国ホールツアーや香港のフェスティバルへの初出演などを経て、2026年には男性ソロアーティスト史上最年少記録となる4大都市ドームツアーを開催、さらにアジアツアーの開催も決定している。楽曲提供やプロデュースでも菅田将暉、Ado、milet×Aimer×幾田りらなど多方面で手腕を発揮しており、音楽・映像の両面で令和の音楽シーンを牽引する存在として評価されている。

活動期間
2000.06.06 ~ 現在

Musical Style

音楽性

  1. ポップを基盤にロック、R&B、ファンクなど複数ジャンルを横断する幅広い音楽性

  2. 作詞・作曲・編曲に加え、映像やアートワークのディレクションまで自ら手掛けるセルフプロデュース体制

  3. 力の抜けた発声から一気に熱量を上げるなど、曲ごとに表情を変える歌唱表現力

  4. 耳に残るメロディメイキングと、映像的なイメージを喚起する歌詞世界

Live

ライブ情報

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Discography

シングル

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アルバム・EP

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